MiG-29Mチャレンジがめんどくさかった。
弾薬及びHPが非常に低い状態から始まる。
終盤出てくる駆逐艦の機銃なんかでも即死する300台なので被弾する事は許されない。
ミサイルは7発しか撃てないため、250発ちょっとの機銃で処理をしていく事になる。
最初のSeajetからKomarまでの船は全て機銃で撃破すること。
KomarはややHPが多いが、後の事を考えるとミサイルは残す方が無難である。
ArsenalG2は船首側の甲板にある無名(TGT表記無し)のハッチを二つ破壊することで、初めて撃沈することができる。
ハッチを二つはがしても更に1発2発ぶち込まないといけないので注意。
上空からハッチに1発だけミサイルを撃ち込み、後は機銃でちまちま削ると節約できる。
ArsenalG2(1隻目)を撃破するとKarelDoormanが2隻出現する。
こいつらはミサイルで1撃なので1発ずつ使用する。
最後にArsenalG2(2隻目)とDDG-56が2隻出現する。
ArsenalG2はひょっとしたらMapperが意図していないユニットかもしれない。
DDG-56は機銃で反撃もするため、残りのミサイルを全て撃ち込んで撃沈しよう。
余談だがKarelDとDDG-56は増援扱いだが、RadarStateがDeactiveになっているだけで、MAP上には存在している。
1隻目のArsenalG2を処理する前後でぷかぷか浮かんでいるDDG-56に機銃を撃ち込んで撃破すると、KarelDを全て破壊した時点でミッションがクリアになる。
迎撃に来るSurprise Fighter等は基本的に無視する作りとなっているが、HAWXよろしく超低空でうろうろしていると何機か墜落している。
MiG-29K
Mと似たような内容だが非常にゆるい。
武装はSPウェポンのロケットランチャーのみだが、400発前後持っているので無駄撃ちしても余るほど。
P-48Mod-Bが広く大量に配置されているが、A/Bですっ飛ばしてロケットランチャーを放てば良い。
P-48Bは対空ミサイルと思しき武装も保有しているが、射程が非常に短く誘導性も全く無い。
MAP中央にはTGTが指定されていないP-48B(ミス?)とArsenalG2が地味に混ざっている。
迎撃に来る敵機はYF-14やF-4Jなど。
超低空でうろうろするよりも振り切ってしまう方が楽だ。

PR