久々にMinecraftがやりたくなりBeyond realityを入れてみたが、流石にゼロからGregは続かないと想い中断する。
その後、ATL物色してたら見つけたのがThe Madpack3
Aether 2をメインOverworldからスタートではなく、Aether2からスタートして数多のディメンジョンを巡るModpackである。
(MODディメンジョンは三つぐらいだが)
HQMモードもあり。
ゲームタイプは通常難易度(名称忘れた)・ワールド生成はCandyなんたら・使わないだろうけど申し訳程度にチートon
開始地点はVoidという名の真っ黒なBlockで包まれた一室であり、目の前にAetherへ行くゲートが設置されている。
BoPも導入されていたが、Aether世界に効果を及ぼすかは不明なので、今度確かめることにする。
Aether自体は相当前に古いバージョンを1度やったきりなので、内容に関してはおぼえていない。
HQMを手がかりにSkyrootツールを一式製作する。
さくっと終わりAmbrosium製のTorchを作るクエストに入る。
ここら辺は昔の要素とあまり変わっていないようだが、テレポート先が孤島でAmbrosiumが探しにくい。
うろちょろしていると息を吹きかけてくる雑魚(Whirlwind言うらしいっす)に吹き飛ばされ、雲に乗っかって更に吹き飛ばされたり……としているうちに夜が来る。
Aetherは常時昼だと思っていたが昼夜の概念があったらしい。
Light levelが低いとTempestという名のそよ風おじさん亜種が沸くが、防具無しの状態だとかなり痛い。
夜明けを待ちながらAmbrosiumを探し、なんとか発見する。
使用するとGrassのエンチャントが発動するようだがよくわからない。
次のクエストはSaddleを一つ手に入れること。
Saddleの素材は皮5枚と糸1枚。
レシピを確認するとApple&Milktea!の鉄板クラフトが表示される。
どうやらAMTが導入されているようだ。
腐った肉を入手するほうが大変そうなので、近くの島にいる牛から入手することにする。
橋をかける作業も怖い。
行き着いた先にGolden Oakが自生していた。
Zaniteクラスのパワーがある斧じゃないとSkyrootになる模様。
パーティクルが綺麗だ。
牛を発見したので殺す。
麦が無いのだ、許せ。
そこら辺に自生してるBlue berryを入手しつつ「帰るか」と思ったら、羊達に熱烈な視線を向けられる。
……
(与えると発情しだす羊)
この世界の動物は育てやすそうだ。
おめーらもかよ!
とりあえずそこら辺の野生動物に無責任な種付けックスの楽しさを教え込んでやって、帰宅しようとした矢先、Quick soilという名のブロックを踏んでしまう。
踏んだころに効果を思い出すが、もう遅い。
踏んだときのベクトルに対してQuick Soilがなくなるまで自動的に移動し続ける。
行き着く先は奈落……かと思ったが、雲に着地することができた。
……このまま落下したらOverworldに叩き落されるんだっけ?
次のワールドに行ってみよう。

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