ついにねんがんのだくとてーぷをてにいれた
というわけで早速ペタリこ
CaveworldとかBedrockLayerとかPowerSuitsとか更新、Fastcraft導入。
Fastcraft導入してからはGregの起動時間がすこぶる早くなった……気がする。
Deepcaveの廃鉱を生成するために一旦再生成、ついでにCaveworldを探索。
今にして思えばずっとピースフルだった。
平和主義者。
アパタイト鉱脈、FFMをいつ頃やるかは全くの未定。
バックパックすら作ってないな……。
珍しいモンでもないけど金鉱脈。
花崗岩にぶつかってると判別しやすくていいね。
オーバーワールドだと拠点の場所によっては非常に探しにくい錫鉱脈。
鉄以上に見難いのが難点だ。
なんの鉱脈か忘れたが、緑だし銅を含むなんかだろう。
ラズライト・ラピス鉱脈。
バニラ鉱石をちまちま掘るのがアホらしくなる量である。
赤石鉱脈。
いくらあっても困るモンでは無いが、ネザーでも見つかるのでわざわざこちらで掘る必要は無いだろう。
そしてエメラルド鉱脈。
かなり巨大なサイズだった。
Gregの鉱脈は複数の鉱脈が密集しているように思える。
で、戻ってからなんやかんややって
発展回路用の設備一式が完成。
レンズを作るための宝石プレートはコンプレッサーで作れるのがありがたい(IC2レシピだけど)。
カッティングマッスィーンも作らなきゃならんのかと思っていた。
そして完成。
Mekanismの回路にバケているが、手に持ったら数秒ぐらいで発展回路に置き換わる。
きたねェ地下基地に聳え立つクルクールマシン。
ついにAE2が始動。
前評での一番の懸念であった種の成長が思ったより早く、拍子抜けと言ったところか。
多分古いバージョンでは相当長かったんだろう。
個人的に一番めんどくせえ!と思った部分は、コンパスが狂う閾値が低すぎる事か。
埋もれてしまったスカイロックを探すには、クァーリーでも呼んでこないととてもじゃないが見つからない。
何よりたった4種類の設計図のためにそこまでやる気も無い、といったところ。
コンパスはチェストを指すようにすりゃいいんじゃないかな……。
まあGregにしかりAE2にしかり、触ってみないとダメだね。
……こんだけヌルい環境にしておいてよく言うぜ俺

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